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アルコール濃度を消す秘薬公開

この記事は、探偵NetScoopブログ 2007.3.1に掲載された内容です。

リポーター 高橋ありさ

おはようございます。
ありさでーす。
私、この記事見つけて、「えっ?」、「うそやん」って思ったけど・・・
上司に報告したら、載せてみぃって言うので、載せることにしたよ。
本当に聞くのか、わかんないけど。
警察に立ち向かうための一つの方法ならば、私は書くぞ!

では・・・・



★飲むだけで飲酒運転で捕まらない!?
 アルコールを消す秘薬を公開!  

酒気帯び運転は、アルコール濃度0.25ミリグラム/リットルが基準です。
これを超えると酒気帯び運転と認定されてしまいます。
警察の測定方法は、風船をふくらませて、検知管内の試薬の色でアルコール濃度を測定していました。
(今は、もっと優れた機械がでてきているけど)
酒気帯び運転と認定されれば、「3月以下の懲役または5万円以下の罰金」という刑罰が待っていて、行政処分の違反点数は8点と非常に大きいのです。
さて、アルコールを消す薬には「臭い消し系」と「アルコール分解系」の2種類があります。
薬品会社で色々ドリンク剤が売られているようです。
色々聞いてみると、「気になるゴリラ」(250円)ロート製薬が一番効くようなのですが。。。
本当でしょうか?
但し、体調によって効き目が違うようなので注意するとのことと書いてありました。

本当に効力あるのか、分かんないけど。。。
試してみたい人には、おすすめしてみよう。
そんな情報コーナーでした。


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